農業には、雨も、新しい風も、必要です。 農業、食、地域、JAに関する研究発表会-アグリカルチャーコンペティション- アグコン 2021年11月28日(日)開催 農業には、雨も、新しい風も、必要です。 農業、食、地域、JAに関する研究発表会-アグリカルチャーコンペティション- アグコン 2021年11月28日(日)開催

アグリカルチャーコンペティション2021 第5回大会は遠隔と対面のハイブリット方式で開催することが内定しました。

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アグリカルチャーコンペティション2021 第5回大会は
遠隔と対面のハイブリット方式で開催することが内定しました。

重要なお知らせ

2021/7/4
2021/4/18
2020/12/1
2020/12/1
2020/12/1

これからの農業は、新しい発想によって、大きく変わっていく。アグコンという研究発表の場で生まれたアイディアが新しい実を結ぶかもしれません。農業、食、地域、農業協同組合など、「農」の世界に変革をもたらす若きアイディアをお待ちしています。 これからの農業は、新しい発想によって、大きく変わっていく。アグコンという研究発表の場で生まれたアイディアが新しい実を結ぶかもしれません。農業、食、地域、農業協同組合など、「農」の世界に変革をもたらす若きアイディアをお待ちしています。

アグコン概要

アグリカルチャーコンペティション(略してアグコン)は、大学生を対象とした農業、食、地域、農業協同組合に関するプレゼンテーション大会です。 アグリカルチャーコンペティション(略してアグコン)は、大学生を対象とした農業、食、地域、農業協同組合に関するプレゼンテーション大会です。

大学生たちがチーム単位(個人参加も可能)で、日本の農業や食、地域、農業協同組合等に関する調査研究を行い、
その成果の発表を競う大会です。優秀な研究成果、報告を行ったチームに対しては「最優秀賞」「優秀賞」
「審査員特別賞」の表彰を行います。2017年から開始され、2021年は第5回目の大会です。

実施要領 実施要領

 

アグリカルチャーコンペティションの実施要領です。

アグリカルチャーコンペティション第5回は遠隔と対面のハイブリット方式を採用して開催します。
ハイブリッド方式の採用は初めての試みですので、随時、実施要領を見直しますので、ご了解ください。

開催日時:2021年11月28日(日) 8:45~18:00頃
開催場所:テレビ(ビデオ)会議システムZoomを用いた遠隔と、対面の両方式の併用 対面方式の開催場所は、日本大学経済学部を予定しています。
日本大学経済学部 〒101-8360 東京都千代田区神田三崎町1-3-2 https://www.eco.nihon-u.ac.jp/access/
主催者:アグリカルチャーコンペティション第5回準備委員会 委員長 日本大学商学部 教授 川野克典

協賛 一般社団法人全国農業協同組合中央会

以下、アグリカルチャーコンペティションをアグコンと略して記載します。

アグコンのチラシ(pdfファイル)がダウンロードできます。

【アグコンに参加を想定する学生】
大学に在籍し、農業、農畜産物の開発生産販売、食料、食品、料理、生活、地域社会、農業協同組合等の研究を行っている大学生 拡大解釈しますので、少しでも関連すれば、参加可能です。
チームでも、個人でも参加できます。また、ゼミナール、研究室に入室していることは必須ではありません。サークル等でも参加できます。

【参加要件】
<遠隔方式の場合>
・カメラ、マイク付きのパソコン(あるいはスマートフォン、タブレット)を用意できること
・パンコン(あるいはスマートフォン、タブレット)が十分な回線速度を持ってインターネットに接続できること
・指定するテレビ(ビデオ)会議システムの操作ができること
・メンバーあるいは大学のいずれかのパソコン(あるいはスマートフォン、タブレット)にMS-PowerPointがインストールされていること
<対面方式の場合>
・ワクチン接種、ソーシャルディスタンス、マスク着用等、参加者自身が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)等の感染予防策を講じること
・東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県にある大学からのチームであること
・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染防止の観点から対面方式の参加チーム数は限定します。参加可能チーム数は、後日、公表します。
<共通>
・参加費を支払うこと (指導教員、保護者、参加しない学生、社会人の見学は、参加費が無料です)
・参加者の著作権、肖像権を尊重できること
・委員会による広報目的の参加者の写真、動画撮影を許諾すること

【ハイブリッド方式とは】
・予選については、対面方式と遠隔方式のブロックを分け、それぞれのブロックから決勝進出チームを選出します。
アグコンは、学術的研究分野、実践的研究分野の2分野で表彰しますので、学術的研究分野を対面方式と遠隔方式に分け、また実践的研究分野を対面方式と遠隔方式に分け、エントリーチーム数により、対面方式、遠隔方式をさらにブロックに分けます。つまり、対面方式の予選ブロックは全てのチームが教室で、遠隔方式のブロックは全てのチームZoomのみでプレゼンテーションを行います。遠隔方式の場合、審査員もZoomに入室して、プレゼンテーションを視聴し、質疑応答を行います。
・決勝については、学術的研究分野、実践的研究分野の2分野に分け、対面方式と遠隔方式のプレゼンテーションが混在します。つまり、対面式は、審査員の前でプレゼンテーションを行いますが、遠隔方式のプレゼンテーションは、Zoomの画像をプロジェクターに投影し、質疑応答もZoomを通して行います。

なお、感染防止の観点から、対面方式のチーム数、参加者数は限定させて頂くことがあります。チーム数、参加数が超過した場合、遠隔方式にて参加をお願いします。また、対面方式のエントリーチーム数が少なかった場合、対面方式の実施を見送ることがあります。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が収束しない場合、対面方式を中止し、遠隔方式のみで実施します。

【参加申し込み方法】
エントリーの申し込み期限は2021年9月30日(木)です。

研究テーマ及び分野の変更は10月31日(日)を期限とします。参加費1,000円/人の振り込みも10月31日(日)です。Google Formでエントリーした後に送られてくる請求書に掲載されている管理番号を、振込人名の冒頭に必ず記載してチーム単位で参加費を銀行振込を行ってください。昨年は、管理番号の記載のないチームが多かったので、十分に注意してください。振込確認ができ、Google Classroomのクラスコードが掲載されたメールが送られて正式エントリーです。正式エントリーとならないと、Google Classroomの使用はできません。

Acrobat DCの電子ファイル(pdf)の提出納期は、11月12日(金)となります。Google Classroom内のGoogle Formで提出してください。
なお、Acrobat DC (pdf)のファイルをGoogle Formで提出するに当たっては、以下の要領でファイル名称を付与してください。全て英数字は半角でお願いします。
管理番号、.(ピリオド)、大学名学部名、ゼミナール名称(先生の氏名+ゼミナール)、_(アンダーバー)、チーム名称
例 G001.日本大学商学部川野克典ゼミナール_チームA.pdf

【今後のスケジュール】
9月30日(木) エントリー期限
10月31日(日)参加費振込期限、テーマ・分野変更期限、参加者変更期限
11月12日(金)配布資料提出納期
11月22日(月)資料のダウンロード開始
11月28日(日)アグコン当日

【当日までの基本的な流れ】
①エントリーを行う
②準備委員会から請求書が送付される Gで始まる管理番号が記載されている
③1,000円/名の銀行振込を行う Gで始まる管理番号を記載すること、振込明細書が領収書に代わるので必ず保管すること
④準備委員会からGoogle Classroomのクラスコードが連絡される
⑤以後の情報提供、資料の提出等は、原則としてGoogle Classroomで行う
⑥Google Classroomに掲載された情報に基づき、アカコン当日に参加する

Google Classroom
https://support.google.com/edu/classroom/topic/7175444?hl=ja&ref_topic=6020277

【仮のスケジュール】
当日のスケジュールは参加チーム数により変動するため、あくまでも進行をご理解頂くための仮のスケジュールであることをご了解ください。
8:00~8:50  審査員会 審査員の先生方が審査基準を再確認します
8:30~8:50  ブロック単位での入室及び入室確認
9:00~9:30  予選1チーム目
9:30~10:00  予選2チーム目
10:00~10:30 予選3チーム目
10:30~11:00 予選4チーム目
11:00~11:10 休憩
11:10~11:40 予選5チーム目
11:40~12:10 予選6チーム目
12:10~12:40 予選7チーム目
12:40~13:10 予選8チーム目
13:10~14:00 昼休み休憩
13:45 決勝進出チーム発表
14:00~14:30 決勝1チーム目(学術的研究分野と実践的研究分野は同時並行で実施します)
14:30~15:00 決勝2チーム目
15:00~15:30 決勝3チーム目
15:30~16:00 決勝4チーム目
16:15~17:00 JAグループの紹介、審査時間
17:00~17:30 閉会式(学術的研究分野と実践的研究分野合同)

【参加者費用負担】
本大会では運営費用の一部負担として、参加学生及び教員には1,000円/名の負担をお願いします。その他の費用は、一般社団法人全国農業協同組合中央会(JA全中)からの協賛金でまかなわれます。参加費用はチーム単位で取りまとめて、10月30日(土)までに下記に振り込んでください。その際に振込人名の冒頭に必ず管理番号を記載してください。個人名の振込みが多く、照合に手間を要しています。管理番号は正式エントリー後にご連絡します。
・管理番号は、アグコンの場合、Gから始まる4桁の番号で、参加費を振り込んだ正式エントリー後に連絡致します。例 G007
・指導教員、保護者、参加しない学生、社会人の見学は、参加費が無料です。
・振込手数料は、各チームで負担してください。
・領収書は原則として発行しません。メールで送付する請求書と、銀行振込時の振込明細書で代替してください。

混同を避けるためにも、振込時に管理番号(Gから始まる4桁の番号)の記載を必ずお願い致します。

アグコンの銀行口座の開設は中止となりました。今年度も、アカウンティングコンペティションと共用の銀行口座を用います。
もちろん、帳簿上は区分し、資金は別管理しています。
口座名義 アカウンティングコンペティション 代表 川野克典
銀行名 三井住友銀行(銀行コード0009) 新松戸出張所(店番号844)
口座番号 普通預金 0672415

【交通費補助制度】
遠隔方式の採用により、第5回の交通費補助制度はありません。

【見学者募集について】
報告を行わず、見学のみの参加も歓迎致します。参加されないゼミナール学生にとっても、見学はとても刺激になると確信致します。
見学は遠隔方式を予定しております。見学者の詳細については、別途、ご連絡致します。
指導教員、保護者、参加しない学生、社会人の見学は、参加費は無料です。

マスコミの方々の対面方式での取材を歓迎しております。

【対面方式のプレゼンテーションの方法】
対面方式の場合には、教室あるいは講堂にて、常設のパソコンのPowerPointを用いて、プロジェクターを用いてプレゼンテーションを行ってください。PowerPointのファイルは、パソコンに保存されていますので、自分チームのファイルを開いてください。USBメモリー等を用いて、当日にファイルを持ち込むことは禁止します。また、パソコンを持ち込み、プレゼンテーションを行うこともできません。審査員は、同じ教室、講堂にて、質疑応答、審査を行います。
対面方式の参加者は、感染防止の観点から、教室を移動して他の参加チームのプレゼンテーションを傍聴することができません。
マスクの着用、消毒の実施を義務付け、ワクチン接種を推奨します。
事前の連絡なく、あるいは不可抗力の場合を除き、時間に遅刻の場合には減点となります。減点は遅刻した時間により異なり、審査員会で協議します。

【遠隔方式のプレゼンテーションの方法】
時間になったら、進行役が合図をしますので、プレゼンテーションを開始してください。PowerPointの投影は、共同ホストとなっている参加者の情報機器で行ってください。PowerPointは、各チームの情報機器で操作するのでバージョンは問いませんが、PowerPoint以外のプレゼンテーションソフトウェアを使用することは禁止です。
なお、PowerPointのファイルは、11月12日に提出したファイルと同じとします。ファイル内容を変更した場合、減点の対象となります。
遠隔方式の参加者は、遠隔方式のブロックを自由に移動して他の参加チームのプレゼンテーションを傍聴することができます。
事前の連絡なく、あるいは不可抗力の場合を除き、時間に遅刻の場合には減点となります。減点は遅刻した時間により異なり、審査員会で協議します。
なお、開始時間を10分経過した時点でプレゼンテーションが開始されない場合、特別な事情のある場合を除き、欠場となります。
ビデオ会議システムは、Zoomを利用します。ブロック数のアカウントを作成し、Google Classroomを通じて、招待URLを配信します。その招待URLをクリックしてZoomに入室してください。なお、初回にはZoomのアプリのインストールが行われますので、時間に余裕を持って入室してください。
なお、Zoomにて表示される名前は、「大学名+氏名」でお願いします。Zoomに入室しているかの確認に用います。
<ZoomのHP>
https://zoom.us/docs/jp-jp/covid19.html

<Zoomへの入室の方法>
Zoomへの入室はチーム単位で入室する必要はありません。学生一人ひとりで入室しても構いません。これはチームで集まることが感染リスクを高めるとの考えからです。
但し、PowerPointを操作できる「共同ホスト」設定は事前に登録した2名以内に限定します。全員を共同ホストにすると、事務作業が増加するのみならず、第三者が入室して妨害するリスクが高まるためです

<通信環境と接続機器>
通信環境について委員会(事務局)は責任を負うことができません。スマホあるいはスマホのテザリングでの接続は推奨しません。有線LAN、高速、高転送容量のWiFi接続を推奨しています。
なお、接続機器は、カメラ、マイク、スピーカー(あるいはヘッドホン、イヤホン)が付属あるいは接続可能なパソコン、スマホ、タブレット等ならば、接続機器を問いません。

<Zoom使用上の注意>
・プレゼンテーションを行うチーム以外の時は、肖像権の尊重のため、画面を表示しないことを認めます。但し、プレゼンテーション、質疑応答を行うチームは全員が顔を映してください。
・予選、決勝を含めて、自チームのプレゼンテーションの時のみZoomに入室することは認められません。他チームのプレゼンテーションを視聴することも学修と考えるからです。Zoomの履歴により、Zoomに入室していないと認められた場合には、受賞を取り消すことがありますので、注意してください。
・各ブロックに1名の進行役が入室しています。進行役は進行役であることがわかるように名前を表示します。トラブル等は、進行役にチャットにて連絡してください。大会全体に関わることは、メールにて連絡してください。なお、進行役の指示に従わない場合、動画にて確認の上、減点することがあります。
・Zoomのチャット機能は、進行役、委員会(事務局)の連絡用として活用するため、参加者は使用できません。
・プレゼンテーションに用いるプレゼンテーションソフトウェアは、MS-PowerPointに限定します。操作は、Zoomの共同ホスト設定により、全て参加チーム側で行い、主催者側のサポートは致しません。

【研究分野】
アグコンには、学術的研究分野、実践的研究分野の2つの発表分野があります。別々に最優秀賞、優秀賞が表彰されます。
学術的研究分野は、仮説を作成し、データ等を用いて、その仮説を検証、立証して、結論を見出す研究、特定の企業、業界等を取り上げ、それを調査、分析することで、結論を見出す研究、既存理論、先行研究を整理し、理論的課題、既存理論に対する批判、新しい理論の枠組みを示す理論研究等の成果を発表する分野です。
一方、実践的研究分野は、仮説として課題と解決策を設定し、実際に課題解決に取り組んだ成果を評価することで仮説を検証する研究の方法です。また、いずれにも該当しない研究、いずれに該当するのか不明の研究は、実践的研究分野とします。
なお、エントリー後、準備委員会が、両分野の参加チームのバランスを確保する等の理由で、研究分野の変更を依頼する場合があります。

【報告の内容】
・研究に取り組む者は、新たな事実、理論、解釈であることを示すために、先行研究を示すことによって、それが発見されていないことを示す必要があります。
・研究の方法、プロセスが適正でない限り、発見された事実、理論、解釈が正しいことを証明できません。従って、研究の方法、プロセスについても報告する必要があります。
・構成は、テーマに関する序論、本論、結論で構成し、本論では客観的事実等に基づき結論を証明する方法を採用することが望ましいです。

【報告時間】
・遠隔方式の採用により切り替えに時間を要すると予想されるため、30分サイクルでの進行を予定していますが、参加チーム多数の場合、25分サイクルに短縮する場合があります。
発表時間15分+質疑10分+切り替え5分=30分サイクル

【審査基準】
第4回(2020)と変更がありません。
・審査対象は納期までに提出された資料、チームメンバーの言動となります。これ以外は対象になりません。当日、追加資料、修正資料を持ち込んでも審査の対象となりません。
・学術的研究分野の審査の配点は、先行研究(25点)、調査研究の過程(25点)、研究成果の独創性(20点)、報告(20点)、質疑応答(10点)100点満点です。
一方、実践的研究分野は、先行研究(15点)、調査研究の過程(25点)、研究成果の独創性(25点)、報告(25点)、質疑応答(10点)100点満点です。
・審査員間のバラつきを最小限にするため、全体の平均点が70点になるように各審査員は評価をします。また、規定の時間に全く収まらなかった場合にも、審査員の判断で減点します。
・各評価項目の概要は以下の通りです。

<先行研究>
テーマに関して、皆さんの研究より先んじて発表された研究成果、論文に関して、どれだけ調査したか、引用文献の記載を評価します。特に学術的研究分野の場合、新たな事実、理論、解釈であることを示すために、先行研究によって、それが発見されていないことを示す必要があります。
・引用文献、参考文献の記述方法が適切に行われている。
・引用文献、参考文献に漏れがない。
・先行研究の調査が十分に行われた上で、研究が進められている。
・先行研究の解釈に誤りがないか。都合良く解釈して研究を進めている。

<調査研究の過程>
問題提起の明快さ、研究テーマの独自性、発想、着眼点、テーマに関しての現状分析力、情報収集力、情報の正確性や信ぴょう性、行動力、分析力、考察力、研究に費やした時間や努力等のプロセス(過程)を評価します。
・十分な、多角的な現状分析を行い、研究テーマを設定している。
・研究テーマの社会的意義、経済効果が大きい。
・ユニークな研究テーマを取り上げている。
・研究テーマに対して、地道に十分な時間を費やしていることが認められる。
・仮説設定とその検証の繰り返し、試行錯誤の中から結論、成果、提案を導き出している。
・学術的研究分野においては、十分な実験と分析、解析を行っている。
・実践的研究分野においては、現場に赴き、十分な情報収集と議論を行っており、広く深く速い行動力が認められる。
・研究過程において、研究倫理に基づき、正確性、信頼性、信ぴょう性が認められる。
・研究テーマに関して、十分に議論した過程が認められる。
・頭あるいは身体で「汗をかいた」研究活動であることが認められる。
・収集したサンプルデータが適切である。

<研究の独創性>
研究テーマの着眼点の斬新性、差別化、社会的意義、研究成果の創造性等のアウトプットについて評価します。独創的であっても実現可能性の低い成果(単なる言いっぱなしになる提案、仮説の検証を行っていない提案)は高く評価しません。既存の方法や理論を新しい業界、領域、分野に適用した場合には、独創性があると評価されます。
・研究結果、成果、提案にオリジナリティがある。
・過去に取り上げられたことのない結論、成果、提案を導いている。
・十分な検証が行われその実現可能性が高い、あるいは第三者による追試が行われ再現性が高い。
・社会に対して「驚き」を与えられる結論、成果、提案である。
・収集した情報の分析、実証から結論に至る論理が的確である。
・データ分析の手法が適切であり、正しい手法により、結論を導いている。
・実践的研究分野においては、新しい活用方法、新しい分野への適用を提案している。

<報告>
PowerPointの表現力や視覚的工夫、分かりやすい用語選択、説明の分かりやすさや聞きやすさ、ジェスチャー、目線・発声、全体の説得力、論理性、文書表現力、会場内での一体感の醸成、時間配分等を評価します。プレゼンテーションのみ大会ではないため、過度にプレゼンテーションの結果を評価しないように審査員に徹底します。
全編を動画で行うことは禁止します。プレゼンテーションの一部(最長1分)を動画とすることは認めます。
・テレビ会議システムの機能を理解し、最大限に活用している。
・プレゼンテーション資料の論理構成が優れている。
・プレゼンテーション資料の量が適切、簡潔であり、かつ質の面で見やすく、きれいに作成されている。
・プレゼンテーション資料の文章表現が適切である。
・プレゼンターの服装、態度が大学生としてふさわしい。
・プレゼンターが、受け手に伝わる話し方、立ち居振る舞いをしている。
・声が大きく、聞き取りやすい。
・進行や時間配分が適切である。
・プレゼンテーションに説得力がある。
・プレゼンテーション時の機器の活用が適切である。トラブル発生時にも対応が適切である。

<質疑応答>
審査員の質問に対して適切な回答ができたか否か、根拠のある・説得力のある回答ができたか否か、簡潔な回答ができたか否かを評価します。
・審査員の質問を正しく理解している。
・質問に対する回答が適切かつ簡潔である。
・回答に対して、審査員の納得が得られている

・学年を考慮した審査は行いません。すなわち、「2年生にしては良く研究している」ことを理由に加点されることはありません。
・提出物を期限までに提出できなかった場合、報告時間が規定の時間を超過し、中止の指示に従わなかった場合にも減点となります。
・先生方のご都合等の事情により、ブロック単位で審査員数にバラつきが出る点はご容赦ください。
・大学教員が審査員を務めている場合、自らのゼミナールの審査員を務めることはありません。決勝に進んだ場合、自らのゼミの評価は対象外として、他の審査員の平均点で順位を決定します。
・同じゼミナールで複数のチームが参加する場合には、ブロックを可能な限り分散させますが、分野の参加チーム数が少ない等の理由で同じブロックになる場合があります。

【表彰】
・表彰は、決勝に進んだチームから、最も評価点(評価平均点)の高かったチームを最優秀賞、2番目に高かったチームに優秀賞として表彰します。決勝進出チームにはブロック優勝賞が表彰されます。その他に審査員特別賞を表彰しますが、予選敗退したチームからも選ぶ予定です。審査員特別賞は、予選2位のチームを表彰するものではなく、特定の審査項目について極めて優れていたチームを表彰するものです。
・以下のチームを表彰し、賞品を授与します。
最優秀賞 各研究分野において、審査員の得点が最も多いチーム
盾、アマゾンギフト券5万円
優秀賞 各研究分野において、審査員の得点が2番目に多いチーム
盾、アマゾンギフト券3万円
審査員特別賞 特定の評価項目が特に優れていたチーム 予選で敗退したチームからも選出されます。
盾、アマゾンギフト券1万円
ブロック優勝賞 各ブロックにおいて優勝し、決勝に進出したチームで、上記の賞を受賞しなかったチーム
盾、アマゾンギフト券1万円

【写真・動画の撮影・掲載・放映について】
・準備委員会の広報、記録用として、アグコンの動画を撮影し、アグコンのHP、JA全中のHPや広報物、取材に来たメディアの発行する媒体他で公開させて頂きますので、予めご了解ください。
・新聞、雑誌、テレビが取材に来て、参加者の写真、動画を撮影し、外部報道される場合もありますので、ご了解ください。

【その他の事前の注意事項】
・大会当日の服装は自由ですが、印象の良いスーツ着用を推奨致します。
・ビデオ、写真撮影は、原則として禁止します。委員会が動画撮影しますので、後日、ご提供することが可能です。
・準備委員会として、参加者の動画撮影を行い、アグコンの広報活動(HPや雑誌掲載等)に用いますので、ご了解ください。
・Acrobat DC (pdf)ファイルをGoogle Formで提出するに当たっては、以下の要領でファイル名称を付与してください。全て英数字は半角でお願いします。
管理番号、.(ピリオド)、大学名学部名、ゼミナール名称(先生の氏名+ゼミナール)、_(アンダーバー)、チーム名称
例 G001.日本大学商学部川野克典ゼミナール_チームA.pdf
・参加者向けの紙による資料配布は行いませんが、事前にGoogle Classroomからダウンロード可能です。紙の資料を見ながらプレゼンテーションを聞きたい人はダウンロードしてください。なお、アグコン開催日の夜にダウンロードできなくなります。
・遠隔方式の場合、全編を動画で行うことは禁止します。プレゼンテーションの一部(最長1分)を動画とすることは認めます。

【当日の留意事項】
<予選について>
・審査員の方々への挨拶を徹底してください。
・審査に公平を期すため、予選、決勝が終了するまで参加者と審査員の交流は厳禁とします。
・3分前、1分前にチャットにて連絡を行います。発表時間を経過した時点で、途中でも発表を中止して頂きます。
・質問は、審査員以外には行うことができません。
・審査員への追加資料の配布は禁止です。

<昼食について>
・昼休み中に各自で昼食をお食べください。

<決勝について>
・決勝においても、質問は、審査員以外には行うことができません。
・決勝の発表順は、ブロックのアルファベット順とします。

<懇親会・クイズ大会について>
・懇親会、クイズ大会は、実施致しません。

<緊急事態の対応について>
・当日あるいは前日までにアグコンを開催できない緊急事態が生じた場合、ご登録されているメールアドレスを通じて緊急連絡します。あるいはHPの『【重要な連絡・緊急の連絡】』で確認してください。
・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)等でチーム単位でアグコンを欠席せざるを得ない事態が生じた場合には、アグコンのメールアドレスにご連絡ください。頻繁にメールをチェック致しますので、緊急時にも対応可能です。
agcompe2020@gmail.com
「2020」で良いのかとの問い合わせを受けますが、昨年のメアドを継続使用することにしましたので、agcompe2020@gmail.comで正しいです。

【緊急連絡先】
準備委員会 agcompe2020@gmail.com
前日、当日は頻繁にチェックします。電話による対応は一切致しません。

詳細が確定次第本ページに掲載します。

過去大会の様子 過去大会の様子

第4回(2020年)の様子 第4回(2020年)の様子

学術的研究分野 最優秀賞

龍谷大学経営学部 藤岡ゼミ
ぶどう山椒を、救い隊

実践的研究分野 最優秀賞

関西大学経済学部 佐々木ゼミナール
GELATO-VEGE

第3回(2019年)の様子 第3回(2019年)の様子

第2回(2018年)の様子 第2回(2018年)の様子

最優秀賞

日本大学商学部秋川卓也ゼミ
Team Sath-tena

優秀賞

日本大学商学部川野克典ゼミ
KAWANO野菜生活チーム

審査員特別賞

東京農業大学国際食料情報学部
フードビジネス研究室菊地班

日本大学商学部川野克典ゼミ
Aチーム

和歌山大学地域活性化センター
岸上・大坪ゼミナール agrico

日本大学生物資源科学部
川手督也ゼミナール チーム南部かしわ

日本大学経済学部
新海宏美ゼミナール 新海ゼミ2班

参加チームテーマ一覧

No. 研究テーマ 大学・学部名 ゼミナールの名称 チーム名
1 郡山マルシェ報告2018:郡山ブランド野菜を中心に 福島大学
経済経営学類
遠藤明子ゼミ 遠藤明子ゼミ
2 地域活性化に繋がる参加型ツアーの提案 東洋大学
経営学部
長島直樹ゼミ 人の輪
3 藤沢産キノア普及プロジェクト 日本大学
生物資源科学部
谷米温子ゼミ キノア発表チーム
4 果物を美味しく!を発信する塩崎農園における販売促進策 日本大学
生物資源科学部
谷米温子ゼミ 365farm
5 大阪産(おおさかもん)野菜を使ったピクルス、ドレッシングの共同開発 大阪成蹊大学
マネジメント学部
髙畑能久ゼミ おおさかもん
6 物流を活用した新たなサービスの提案 日本大学
商学部
菅野正泰ゼミ 菅野ゼミチームK
7 規制緩和による企業参入の推進は中山間地域を救うか? 東京農業大学
国際食料情報学部
農業経済研究室 農業経済研究室
8 JAおちいまばりの経営改善計画~日本一のJAを目指して 日本大学
商学部
川野克典ゼミ おちいまバリィ
9 幻の地鶏南部かしわの特性を生かしたマーケティング戦略とレシピの開発 日本大学
生物資源科学部
川手督也ゼミ 川手督也ゼミ
チーム南部かしわ
10 学部農場産サツマイモを用いた”日大QQ蛋”の企画・開発と評価 日本大学
生物資源科学部
川手督也ゼミ 川手督也ゼミ
チームQQ蛋
11 都市農業の振興 日本大学
商学部
川野克典ゼミ KAWANO野菜生活
12 日本の食卓に赤信号~取り入れよう、健康ATM~ 日本大学
経済学部
新海宏美ゼミ 新海ゼミ1班
13 食品ロスを減らそう~アプリで地球を救う~ 日本大学
経済学部
新海宏美ゼミ 新海ゼミ2班
14 「和僑」は実現できるのか。 専修大学
経営学部
一ノ宮士郎ゼミ チーム一ノ宮ゼミ
15 日本酒の輸出拡大に寄与する企業行動の考察
-優良企業のケーススタディをもとに-
東京農業大学
国際食料情報学部
フードビジネス研究室 菊地班
16 世田谷道の駅計画 日本大学
商学部
菅野正泰ゼミ 菅野ゼミ チームi
17 蝶鮫による地方創生?蓼科山麓の取り組み? 専修大学
経営学部
岩田弘尚ゼミ チョウザメ班
18 援農ボランティアによる農村交流と魅力発信 和歌山大学
地域活性化センター
岸上・大坪ゼミ agrico
19 水産資源における持続可能な消費社会の形成~ゲームで守ろう 海の資源~ 日本大学
商学部
秋川卓也ゼミ Team Sath-tena
20 過疎地域におけるバーティカルファーミングの導入と課題 日本大学
商学部
村井秀樹ゼミ 村井ゼミナール
21 JA東京中央の中期経営計画に対する提案-若者への新しいアプローチ- 日本大学
商学部
川野克典ゼミ Aチーム
22 農業の法人化 日本大学
商学部
菅野正泰ゼミ アグリッパ
23 食関連問題に対する意識調査 明治大学
農学部
藤栄剛ゼミ SUCHUSU
24 地方から発信する自然資本経営の重要性 専修大学
経営学部
岩田弘尚ゼミ jumbon
25 オゾンを利用した野菜類の保存 静岡県立大学
食品栄養科学部
環境微生物学研究室 野木菜々子
26 農業×フィンテック 日本大学
商学部
菅野正泰ゼミ Iチーム
27 キャットフード業界にみられる新たな企業行動の背景とその評価に関する考察-はごろもフーズ(株)における国産化への転換- 東京農業大学
国際食料情報学部
フードビジネス研究室 菊地班2
No.1
研究テーマ 郡山マルシェ報告2018:郡山ブランド野菜を中心に
大学・学部名 福島大学 経済経営学類
ゼミナールの名称 遠藤明子ゼミ
チーム名 遠藤明子ゼミ
No.2
研究テーマ 地域活性化に繋がる参加型ツアーの提案
大学・学部名 東洋大学 経営学部
ゼミナールの名称 長島直樹ゼミ
チーム名 人の輪
No.3
研究テーマ 藤沢産キノア普及プロジェクト
大学・学部名 日本大学 生物資源科学部
ゼミナールの名称 谷米温子ゼミ
チーム名 キノア発表チーム
No.4
研究テーマ 果物を美味しく!を発信する塩崎農園における販売促進策
大学・学部名 日本大学 生物資源科学部
ゼミナールの名称 谷米温子ゼミ
チーム名 365farm
No.5
研究テーマ 大阪産(おおさかもん)野菜を使ったピクルス、ドレッシングの共同開発
大学・学部名 大阪成蹊大学 マネジメント学部
ゼミナールの名称 髙畑能久ゼミ
チーム名 おおさかもん
No.6
研究テーマ 物流を活用した新たなサービスの提案
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 菅野正泰ゼミ
チーム名 菅野ゼミチームK
No.7
研究テーマ 規制緩和による企業参入の推進は中山間地域を救うか?
大学・学部名 東京農業大学 国際食料情報学部
ゼミナールの名称 農業経済研究室
チーム名 農業経済研究室
No.8
研究テーマ JAおちいまばりの経営改善計画~日本一のJAを目指して
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 川野克典ゼミ
チーム名 おちいまバリィ
No.9
研究テーマ 幻の地鶏南部かしわの特性を生かしたマーケティング戦略とレシピの開発
大学・学部名 日本大学 生物資源科学部
ゼミナールの名称 川手督也ゼミ
チーム名 川手督也ゼミ チーム南部かしわ
No.10
研究テーマ 学部農場産サツマイモを用いた”日大QQ蛋”の企画・開発と評価
大学・学部名 日本大学 生物資源科学部
ゼミナールの名称 川手督也ゼミ
チーム名 川手督也ゼミ チームQQ蛋
No.11
研究テーマ 都市農業の振興
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 川野克典ゼミ
チーム名 KAWANO野菜生活
No.12
研究テーマ 日本の食卓に赤信号~取り入れよう、健康ATM~
大学・学部名 日本大学 経済学部
ゼミナールの名称 新海宏美ゼミ
チーム名 新海ゼミ1班
No.13
研究テーマ 食品ロスを減らそう~アプリで地球を救う~
大学・学部名 日本大学 経済学部
ゼミナールの名称 新海宏美ゼミ
チーム名 新海ゼミ2班
No.14
研究テーマ 「和僑」は実現できるのか。
大学・学部名 専修大学 経営学部
ゼミナールの名称 一ノ宮士郎ゼミ
チーム名 チーム一ノ宮ゼミ
No.15
研究テーマ 日本酒の輸出拡大に寄与する企業行動の考察 -優良企業のケーススタディをもとに-
大学・学部名 東京農業大学 国際食料情報学部
ゼミナールの名称 フードビジネス研究室
チーム名 菊地班
No.16
研究テーマ 世田谷道の駅計画
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 菅野正泰ゼミ
チーム名 菅野ゼミ チームi
No.17
研究テーマ 蝶鮫による地方創生?蓼科山麓の取り組み?
大学・学部名 専修大学 経営学部
ゼミナールの名称 岩田弘尚ゼミ
チーム名 チョウザメ班
No.18
研究テーマ 援農ボランティアによる農村交流と魅力発信
大学・学部名 和歌山大学 地域活性化センター
ゼミナールの名称 岸上・大坪ゼミ
チーム名 agrico
No.19
研究テーマ 水産資源における持続可能な消費社会の形成~ゲームで守ろう 海の資源~
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 秋川卓也ゼミ
チーム名 Team Sath-tena
No.20
研究テーマ 過疎地域におけるバーティカルファーミングの導入と課題
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 村井秀樹ゼミ
チーム名 村井ゼミナール
No.21
研究テーマ JA東京中央の中期経営計画に対する提案-若者への新しいアプローチ-
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 川野克典ゼミ
チーム名 Aチーム
No.22
研究テーマ 農業の法人化
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 菅野正泰ゼミ
チーム名 アグリッパ
No.23
研究テーマ 食関連問題に対する意識調査
大学・学部名 明治大学 農学部
ゼミナールの名称 藤栄剛ゼミ
チーム名 SUCHUSU
No.24
研究テーマ 地方から発信する自然資本経営の重要性
大学・学部名 専修大学 経営学部
ゼミナールの名称 岩田弘尚ゼミ
チーム名 jumbon
No.25
研究テーマ オゾンを利用した野菜類の保存
大学・学部名 静岡県立大学 食品栄養科学部
ゼミナールの名称 環境微生物学研究室
チーム名 野木菜々子
No.26
研究テーマ 農業×フィンテック
大学・学部名 日本大学 商学部
ゼミナールの名称 菅野正泰ゼミ
チーム名 Ⅰチーム
No.27
研究テーマ キャットフード業界にみられる新たな企業行動の背景とその評価に関する考察-はごろもフーズ㈱における国産化への転換-
大学・学部名 東京農業大学 国際食料情報学部
ゼミナールの名称 フードビジネス研究室
チーム名 菊地班2

第1回(2017年)の様子 第1回(2017年)の様子

『東洋経済オンライン』に昨年大会の受賞チームの様子を掲載しています。

昨年のテーマ一覧

No. 研究テーマ 大学・学部名 ゼミナールの名称 チーム名
1 親子をターゲットに地産地消の魅力を伝える 日本大学商学部 川野克典ゼミナール KAWANO 野菜生活
2 大阪産(もん)野菜の販売促進と啓発活動 大阪成蹊大学
マネジメント学部
伴みずほゼミナール
髙畑能久ゼミナール
大阪成蹊・食ビジネス
NLS
3 農作物直売所の改革 日本大学商学部 川野克典ゼミナール チームこぐれ
4 全国高校生の実態調査
~見えてきた「食」の現状~
日本大学商学部 川野克典ゼミナール Aチーム
5 過疎化地域における自然資本価値の測定と産業振興策 日本大学商学部 村井秀樹ゼミナール 村井ゼミチーム
6 学部農場産サツマイモを用いたスイーツ
”おさつもっち”の企画・開発
日本大学生物資源科学部 川手督也ゼミナール 川手督也ゼミ・チームG
7 特産のショウガ”きなしょうが”のブランド化戦略 日本大学生物資源科学部 川手督也ゼミナール チームH
8 農産物直売所レストラン開業の提案 日本大学生物資源科学部 谷米温子ゼミナール チーム「ふじさわご班」
9 野菜の旬 日本大学商学部 秋川卓也ゼミナール 野菜班
10 工場野菜が飲食店を救う!? 日本大学経済学部 新海宏美ゼミナール 新海ゼミ2班
11 食品廃棄物を活用した循環型社会の構築 日本大学経済学部 新海宏美ゼミナール 新海ゼミ1班
No.1
研究テーマ 親子をターゲットに地産地消の魅力を伝える
チーム名 KAWANO 野菜生活
大学・学部名 日本大学商学部
ゼミナールの名称 川野克典ゼミナール
No.2
研究テーマ 大阪産(もん)野菜の販売促進と啓発活動
チーム名 大阪成蹊・食ビジネス
NLS
大学・学部名 大阪成蹊大学
マネジメント学部
ゼミナールの名称 伴みずほゼミナール
髙畑能久ゼミナール
No.3
研究テーマ 農作物直売所の改革
チーム名 チームこぐれ
大学・学部名 日本大学商学部
ゼミナールの名称 川野克典ゼミナール
No.4
研究テーマ 全国高校生の実態調査
~見えてきた「食」の現状~
チーム名 Aチーム
大学・学部名 日本大学商学部
ゼミナールの名称 川野克典ゼミナール
No.5
研究テーマ 過疎化地域における自然資本価値の測定と産業振興策
チーム名 村井ゼミチーム
大学・学部名 日本大学商学部
ゼミナールの名称 村井秀樹ゼミナール
No.6
研究テーマ 学部農場産サツマイモを用いたスイーツ
”おさつもっち”の企画・開発
チーム名 川手督也ゼミ・チームG
大学・学部名 日本大学生物資源科学部
ゼミナールの名称 川手督也ゼミナール
No.7
研究テーマ 特産のショウガ”きなしょうが”のブランド化戦略
チーム名 チームH
大学・学部名 日本大学生物資源科学部
ゼミナールの名称 川手督也ゼミナール
No.8
研究テーマ 農産物直売所レストラン開業の提案
チーム名 チーム「ふじさわご班」
大学・学部名 日本大学生物資源科学部
ゼミナールの名称 谷米温子ゼミナール
No.9
研究テーマ 野菜の旬
チーム名 野菜班
大学・学部名 日本大学商学部
ゼミナールの名称 秋川卓也ゼミナール
No.10
研究テーマ 工場野菜が飲食店を救う!?
チーム名 新海ゼミ2班
大学・学部名 日本大学経済学部
ゼミナールの名称 新海宏美ゼミナール
No.11
研究テーマ 食品廃棄物を活用した循環型社会の構築
チーム名 新海ゼミ1班
大学・学部名 日本大学経済学部
ゼミナールの名称 新海宏美ゼミナール

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アグリカルチャーコンペティション第5回準備委員会
日本大学商学部 川野克典研究室気付
TEL 03-3749-6711 MAIL

JA全中 全国農業協同組合中央会は「アグリカルチャーコンペティション2021」に協賛しています。
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