日本農業や、地域経済・社会の発展を目指すJAグループの自己改革の取り組み

地域の活性化、農業者の所得増大、農業生産の拡大

JAグループでは、「食と農を基軸として地域に根ざした協同組合」として、相互扶助の理念に基づき、消費者の皆さんへ安全・安心な国産農畜産物をお届けし、農業者の所得増大、地域の活性化を実現するため、様々な自己改革に挑戦しています。これからも、農業のさらなる成長を盛り上げていくため、一層スピードアップをして改革を進めます!

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農業生産のコスト削減!
  • 規模拡大の推進(面的集積)
  • 価格競争への挑戦(競合他社との比較)
  • 大口利用者サービス(担い手重視)
  • 資源の無駄を削減(資材の適正化)
儲かる農業を徹底追求!
  • 付加価値を高める(6次産業化)
  • グローバル展開(輸出、海外店舗)
  • 時代に合わせた販売戦略(外食需要への対応)
  • 企業との連携強化(経団連マッチング)
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地域農業を支える「プロ農家」の育成!
  • 会社化して安定経営を支えます(集落営農組織の法人化支援)
  • 就農の夢を叶えます(新規就農者支援)
  • データ活用で儲かる農業者を育てます(営農指導で農業経営管理支援)
  • JA自ら農業生産を担います(JA直営の農業経営)
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JAグループの意識改革!
  • 意思決定のスピードアップ(営農・経済委員会)
  • 外部専門家のノウハウ導入(員外理事の登用)
  • 女性の活躍を積極的に推進(女性参画)
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