羽田空港国際線ターミナルでの手土産用和牛の販売について

全農グループは、東京国際空港ターミナル株式会社にシンガポール向け手土産用に和牛を販売し、同社は羽田空港国際線ターミナル免税エリアで、3月24日(金)よりその商品の販売を開始しました。

 

シンガポールは、動物検疫所で検疫を受けた日本産牛肉・豚肉・加工品の手土産持込み(個人消費用として5kg以内)が認められていますが、羽田空港国際線ターミナル免税エリアでの和牛販売は今回が初めてです。

 

なお、全農グループでは、すでに国産ドライフルーツを同一場所で販売しています。

 

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