「食料安全保障」に
資する基本政策と
取り組みの展開方向

〜「食料安全保障」に資する基本政策と
取り組みの展開方向〜

JAグループの各取り組み事例

国民・消費者一人ひとりに
食料・農業・農村が育まれ、
支えられる環境づくりに向けて

国民合意形成

食料・農業・農村にかかる国内外の現状や課題が、国民各世代に、身近に分かりやすく伝わる取り組みをすすめるとともに、住民・消費者の共通認識と参画を得つつ、持続可能な食と地域づくりをすすめる。

農業・地域関係団体で連携して行政・教育委員会・教育機関等に働きかけ、食・農・地域に関する教育内容の追加・充実、初等教育だけでなく中学・高校世代、社会人世代まで対象を拡大。
都市部JAを拠点に、全国の農産品や産地情報、協同組合の地域貢献等の取り組みを、准組合員をはじめ広く国民・消費者に発信するネットワークを構築。
都市部JAを拠点に、全国の農産品や産地情報、協同組合の地域貢献等の取り組みを、准組合員をはじめ広く国民・消費者に発信するネットワークを構築。
上述の様々な取り組みをすすめるとともに、都道府県の単位において食料・農業・農村の理解・認識にかかる指標を設定し、まずは正・准の組合員から、そして一般消費者・国民の理解を得て、かつ、それを向上させる取り組みを展開。

事例は随時公開していきます。

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